産経新聞社のモーストリー・クラシックです。旬のクラシック音楽情報や新譜・DVD情報、マエストロのサイン入りプレゼントなどをお楽しみください。

今月のプレゼント

清水直子のサイン入りCD 今月の直筆サイン入りCD
清水直子のサイン入りCD
1名

 2001年からベルリン・フィルの首席ヴィオラ奏者を務める清水直子。CDデビュー盤「Works for Viola and Piano」には、シューマンなどのヴィオラ・ソロ作品に加え、アメリカの若手作曲家バンチの作品が録音されている。ピアノ伴奏を務めるのは、清水の夫・オズガー・アイディン。清水直筆サイン入りの名盤を1名様にプレゼント。
問い合わせは 03-3275-8323 モーストリー・クラシック編集部

 

「ラ・フォル・ジュルネ ナント」のTシャツ 「ラ・フォル・ジュルネ ナント」のTシャツ
2名

 東京のゴールデンウイークの風物詩として定着している音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」。日本より一足早く、1月末から2月3日まで、同音楽祭の発祥の地であるフランス・ナントで盛大に開催された。没後180年を迎えるシューベルトの作品を中心に、ベートーヴェン、ロッシーニらの作品が演奏された。2008年版ラ・フォル・ジュルネ ナントのTシャツを2名様に。
問い合わせは 03-3275-8323 モーストリー・クラシック編集部

 

― 応募方法 ―

[はがき]

はがきに(1)希望の賞品名(2)郵便番号(3)住所(4)氏名(ふりがな)(5)年齢(6)性別(7)職業(8)電話番号を明記し、〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2-11F産経新聞モーストリー・クラシック編集部「読者プレゼント」係まで。
2008年4月3日(木)必着。

[ファックス]
(1)希望の賞品名(2)郵便番号(3)住所(4)氏名(ふりがな)(5)年齢(6)性別(7)職業(8)電話番号を明記し、「モーストリー・クラシック」についてのご意見、ご希望を添えて、〈Fax 03-3275-8391〉産経新聞モーストリー・クラシック編集部「読者プレゼント」係まで。
2008年4月3日24時到着分まで有効。

[メール]
(1)希望の賞品名(2)郵便番号(3)住所(4)氏名(ふりがな)(5)年齢(6)性別(7)職業(8)電話番号を明記し、「モーストリー・クラシック」についてのご意見、ご希望を添えて〈readers@mclassic.net〉 産経新聞モーストリー・クラシック編集部「読者プレゼント」係まで。
2008年4月3日24時到着分まで有効。

※記入いただいた個人情報は今月のプレゼント企画用に使用するだけで、この企画以外での使用や他へ流出することはありません。
※寄せられた「モーストリー・クラシックについての意見、批判」は、本誌「読者の声」欄で掲載させていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。

 

今月の招待席

ジャパン・シンフォニア 第10回定期演奏会 〜ロマン主義の諸相〜 ジャパン・シンフォニア 第10回定期演奏会
〜ロマン主義の諸相〜

4月12日(土)
午後2時半開演
(午後2時開場)
東京
晴海トリトンスクエア 第一生命ホール

 日本のトッププレーヤーが集い、ユニークな活動を展開するジャパン・シンフォニア。音楽監督、井上喜惟と共に、その演奏は多くのファン、評論家から注目されている。第10回を迎える定期公演では、「ロマン主義の諸相」と題し、ブラームスの「悲劇的序曲」、ワーグナーの「ヴェーゼンドンク歌曲集」、ドヴォルザークの交響曲第7番が予定されている。新国立劇場の「リング」等で高い評価を得たソプラノ、蔵野蘭子が歌う得意のワーグナーを含め、密度の高い演奏が展開されることだろう。この公演に5組10名をご招待。

 

[応募方法]はがきに(1)郵便番号(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)年齢(5)性別(6)職業(7)電話番号を明記し、〒100-8077東京都千代田区大手町1-7-2-11F 産経新聞社モーストリー・クラシック編集部「ジャパン・シンフォニア 読者プレゼント」係まで。
2008年4月1日(火)必着。発表は発送をもって代える。
●提供:ジャパン・シンフォニア事務局 0422-45-1585

 

バウハウス・デッサウ展 バウハウス・デッサウ展

4月26日(土)〜
7月21日(祝・月)〜
午前10時〜午後5時
(月曜休館)
※5月5日(月)、7月21日(月)は
 開館。5月7日(水)は休館。
東京
東京芸術大学大学美術館

 1919年にドイツ・ヴァイマールに誕生した、造形芸術学校・バウハウス。同校のデッサウ校舎は、モダニズム建築を代表する1つとして評価され、96年に「ヴァイマールとデッサウのバウハウスとその関連遺産群」としてユネスコ世界遺産に登録された。バウハウス再評価の機運が高まる中、東京芸術大学大学美術館で、バウハウス・デッサウ財団の所蔵作品などが展示がされる。バウハウス誕生の歴史から、カンディンスキーなどによる教育活動まで多様なジャンルの作品を一挙公開。200点という規模の大きさで、デッサウ・コレクションが紹介されるのは日本初。この展覧会に5組10名様を。

 

[応募方法]はがきに(1)郵便番号(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)年齢(5)性別(6)職業(7)電話番号を明記し、〒100-8077東京都千代田区大手町1-7-2-11F 産経新聞社モーストリー・クラシック編集部「バウハウス・デッサウ展」係まで。
2008年4月14日(月)必着。発表は発送をもって代える。
●提供:産経新聞社事業部 03-3275-8904(平日のみ)